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老年リハビリテーション看護学では、高齢者および機能障害を有する人々をその家族への看護技術および転倒予防プログラム開発、リスクマネジメントの解明、理論創出を目的とした研究を行います。

ニュース

17.04.17

メンバー教育を更新しました。

16.07.31

公開講座「高齢者の方々への健康支援-住み慣れた家で住み続けるコツ-」

日時
2016年9月3日(土)13:15-15:00
場所
しいのき迎賓館(金沢市広坂2丁目1-1)

16.05.31

メンバー業績を更新しました。

15.03.07

一般社団法人日本看護研究学会第28回近畿・北陸地方会

メインテーマ「患者の看護に立ち戻る研究への挑戦」

  • 日時:2015年3月7日(土)10:00-16:30
  • 場所:金沢大学保健学類校舎(金沢市小立野5-11-80)

詳しくはこちらをご覧ください。

14.08.18

独立行政法人 情報通信研究機構(National Institute of Information and Communications Technology:NICT)の研究開発課題「ソーシャル・ビッグデータ利活用・基盤技術研究開発」、課題B:新たなソーシャル・ビッグデータ活用基盤技術に関する研究助成が採択されました。

テーマ

  • 「ライフラインデータを活用した高齢者の在宅生活を支援するライフマネージメント基盤の研究(通称:在宅支援研究プロジェクト)」

研究組織

  • 代表研究者:NECソリューションイノベータ株式会社(代表者 甲斐正義)
  • 研究分担者:国立大学法人 金沢大学(代表者 加藤真由美)(北岡和代 正源寺美穂)
  • 研究分担者:日本電気株式会社(代表者 小林素子)
  • 連携研究者:金沢市企業局(代表者 松原真珠)

14.08.02

金沢大学公開講座「体力と笑いでロコモを吹き飛ばそう!」を開講しました。

  • 講師:加藤真由美・北岡和代・河村一海・正源寺美穂・長田恭子
  • 場所:保健学類1号館1階会議室(鶴間キャンパス)

詳しくはこちらをご覧ください。

14.03.15

金沢大学市町共催公開講座(珠洲市)「ロコモティブ・ロコモティブ・シンドロームを予防し転倒しない身体をつくる」を開講しました。

  • 主任講師:医薬保健研究域保健学系教授 加藤真由美
    講師:医薬保健研究域保健学系 正源寺美穂
    金沢大学大学院 松本智里、猪爪萌
  • 会場:珠洲市立上戸公民館(珠洲市上戸町寺社2−57−1)
  • 参加者:約45名
  • 内容
    1. 自分の身体を知ろう
      1. 身体測定:アップ・アンド・ゴーテスト(総合力)、ファンクショナル・リーチ(バランス力)、握力、足趾間力、棒反射
      2. リスク(危険性)の質問票:ロコモティブ・シンドローム、転倒
    2. 講義:ロコモティブ・シンドロームと転倒予防、他
    3. 演習:正しい歩き方、骨盤底筋体操

13.08.31

公開講座「ロコモティブ・シンドロームを予防し転倒しない身体をつくる」
を開講しました。

  • 主任講師:医薬保健研究域保健学系教授 加藤真由美
  • 会場:保健学類1号館1階会議室(宝町・鶴間キャンパス)

公開講座「ロコモティブ・シンドロームを予防し転倒しない身体をつくる」 
を開講しました。

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