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修了生(博士・修士論文テーマ)

博士後期課程修了生

H28年度

Andi Masyitha Irwan
「Development of the salt-reduction and efficacy-maintenance program in Indonesia」
「Self-care practices and health-seeking behavior among older persons in a developing country: Theories-based research」

H22年度

下村 晃子(横浜市立脳血管医療センター)
Evaluating the consultation by a Certified Nurse Specialist (CNS) in stroke rehabilitation nursing: Consultation on social behavior deficits in patients with higher cortical dysfunction
(脳卒中リハビリテーション看護における専門看護師(CNS)のコンサルテーションの効果:高次脳機能障害患者の社会的行動障害に対するコンサルテーション)

末弘 理惠(大分大学医学部看護学科)
Effect of cerumen removal among institutionalized elderly individuals: hearing and the relationship between earwax type and accumulation
(施設高齢者における耳垢除去の効果-聴力および耳垢の性状と蓄積との関係-)

髙栁 智子(新潟県立看護大学)
Development of assessment indicators to decide when to stop observing stroke patients during transfer based on clinical judgments made by nurses.
(看護師の臨床判断を基盤とした脳卒中患者における移乗時の「見守り解除」に関するアセスメント指標の開発)

平松 知子(金沢医科大学看護学部)
Relationship between characteristics of plantar pressure distribution while standing and falls in community-dwelling elderly
(地域高齢者の立位姿勢における足底圧分布の特徴および転倒との関係)

湯野 智香子(小松市民病院)
Program for elderly patients with acute heart failure through intervention by interdisciplinary team to prevent disability
(急性心不全高齢患者に対する生活機能障害を予防する多職種介入によるプログラム)

H20年度

加藤真由美(金沢大学医薬保健研究域保健学系)
「Development of a fall-prevention program for elderly Japanese people」
(日本における高齢者のための転倒予防プログラムの開発)

山田理恵(東京医療大学ヒューマンケア学部看護学科)
「Experience of aphasia understood through patient narratives
- forcusing on the doubts about one's language and the coping behavior of patients -」
(当事者の語りにみる失語症という体験
-自らの言葉への疑いとその対処行動に焦点を当てて-)

H19年度

正源寺美穂(金沢大学医薬保健研究域保健学系)
「Biomechanical analysis of the low back load on healthcare workers due  to diaper changing」
(おむつ交換作業におけるケアスタッフの腰部負担に関する 生体力学的評価)

H18年度

丸岡直子(石川県立看護大学)
「Structure and Change in the Formation of Fall Risk Management
Ability in Newly Recruited Nurses」
(新人看護師の転倒リスクマネジメント能力形成の構造とその変化)

沼本教子
「Psychosociological Development of Elderly People Through
Nursing Guided Autobiography Writing」
(看護支援を受けて自分史を記述することによる高齢者の心理社会的発達)

 

博士前期課程修了生

H27年度

飯田 倫佳(石川県済生会金沢病院)
「回復期リハビリテーション病棟における看護師とセラピスト間における患者の意欲に対する認識の比較」

H25年度

猪爪 萌(金沢大学附属病院)
「回復期リハビリテーション病棟の多職種チームにおけるゴール共有」

H22年度

高畑 有希
「外来血液透析に通う高齢者の再転倒予防に対する対処行動のプロセス」

藤森 かおる (富山病院附属看護学校)
「成人女性における人工股関節全置換術に対する意思決定」

高畠ひろ子(KKR北陸病院)
「根本原因分析(RCA)手法を用いて解明した一急性期病院の転倒要因」

H21年度

相川みづ江(金沢医療技術専門学校)
「急性期病院入院中の高齢患者における生活機能の変化に影響する要因」

菅中由利(加賀看護学校)
「術後せん妄患者のケアにおいて看護師が体験する困難のプロセス」

福塚貴世(浅ノ川学園金沢看護専門学校)
「閉塞型睡眠時無呼吸症候群における持続陽圧呼吸(CPAP)療法を継続している壮年期男性の体験」

H20年度

尾坐 麻里佳
「片麻痺のある在宅脳卒中者の排尿障害に対する対処行動」

宮腰 美希(虎の門病院)
「施設に入所・入院している認知症高齢者の配偶者介護者の体験」

H19年度

平真紀子(金沢大学附属病院)
「軽度・中等度認知症高齢者が語る入所生活の意味づけ」

伊藤陽子
「関節リウマチ患者の足部における接地の類型化と変形・痛み
および転倒との関係」

油野規代 (小松市民病院)
「認知症を伴う大腿部頚部骨折患者の急性期に関わる整形外科
看護師の臨床判断」

H18年度

廣田容子
「関節リウマチと共に生きる地域高齢者の健康観の構造」 

松本智里
「女性人工股関節全置換患者が主観的に評価する歩容と
その影響要因」

湯野智香子(小松市民病院)
「急性期病院における内科疾患を有する高齢患者が退院時
歩行不能となる要因」

H17年度

大島あゆみ
「老人性難聴をもつ高齢者における補聴器への順応」 

上川智子
「脳卒中後遺症者が継続して患者会に参加している意味」

佐田律子
「大腿骨頚部骨折高齢者の再転倒に対する対処行動」

牧野真弓(富山大学医学部看護学科)
「転倒に至る障害たしかめ体験を行った片麻痺患者の
思考プロセス」

H16年度

加藤真由美(金沢大学医薬保健研究域保健学系)
「療養型病床群における高齢者の転倒予防
-EBNに基づいた運動プログラムの作成-」

松本浩子
「脊髄損傷患者の急性期の体験」

H15年度

伊藤靖代(青梅慶友病院)
「転倒による大腿骨頚部骨折患者の転倒体験と回復過程
に沿った生活の再構築への受けとめ方」

中口恵子(やわたメデイカルセンター)
「脳血管障害者の配偶者介護者の介護に関する研究
-在宅療養1年未満の介護状況および介護への認識-」

丸岡直子(石川県立看護大学)
「看護師が転倒防止策を決定するまでの臨床判断の構造」

H14年度

伊藤麻美子
「老人保健施設入所初期における痴呆性老人相互の
交流パターン」

正源寺美穂(金沢大学大学院医学系研究科保健学専攻)
「高齢者看護・介護に携わるケアスタッフの夜勤帯の
排泄介助における腰痛発生のプロセス」

段亜梅(名寄私立大学)
「施設高齢者における日常生活動作別転倒予防自己効力感
に関する研究」

* 氏名 (現在の職場) 「研究テーマ」の順に記載

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